AIのまどAI社員を使い始める

AIを使い始めた、小規模事業の経営者・責任者へ

一人ひとりにAIチームを。会社全体に、新しい仕事の力を。

自分の仕事も、会社の仕事も。
役割ごとのAI社員に、分担して任せる。

AI社員を使い始める

最初はAIのたね共通アカウントへ無料登録。アプリ準備は次の手順です。

まどはApple Silicon Mac・macOS 14以降
たね・まど:アプリ無料 / 外部AI料金は別途

▦AI社員に、
仕事を任せる場所。
あなたが依頼→AIが分担→成果物を確認

資料・画像・LP・調査を、同時に進める実演。
依頼して、できあがったものを確認する流れが分かります。

自動再生なし・ミュートで開始

  1. 01AIを便利に使うAIのまど

    複数の仕事を、AIに同時に任せる。

  2. 02自分の仕事に合わせるAIのたね

    会社の記録をつなぎ、自分の事情を踏まえて働いてもらう。

  3. 03AI社員を作って、保存して育てるPromptBank

    仕事ごとの担当を残し、指示を少しずつ直しながら繰り返し使う。

01

AIを便利に使う

AIのまど

複数の仕事を、AIに同時に任せる。

仕事を任せる場所 / AIのまど

「紹介資料をつくって」

依頼を渡す。結果を見て、直す。

あなた依頼する
→
AI社員調査・制作する
→
あなた確認・修正する

最大10個のCodexウィンドウ
共通アカウント登録が必要

紹介LPを作成し、成果物を確認する実演場面
紹介LPを作成 → できあがったページを確認。
InstagramでAI社員の活用例を見る ↗
02

自分の仕事に合わせる

AIのたね

会社の記録をつなぎ、自分の事情を踏まえて働いてもらう。

普段のチャット
ChatworkSlackDiscordメールなど
連携・蓄積→
記録を残すAIのたね保存先:自分のGoogleドライブ
仕事に使う→
▦
記録を使って
仕事をする
AIのまどのAI社員
返信取り決めを踏まえた返信案
調査・資料自社の経緯に合う提案・資料
業務の整理任せる仕事・担当の発見

Chatwork・Slack:大事なやり取りを、あとからも使える会社の資産に。

情報のつなぎ方と、既存の紹介動画を見る

AIのたねに蓄積した記録を、まどで使う。

AIのたねの実画面。過去のやり取りを検索してAIに質問する
AIのたねの実画面。記録を探して、仕事の経緯をAIに聞く。

Chatwork・Slack・Discordなどを設定し、取得できた記録を自分のGoogleドライブへ蓄積します。MCPを設定すると、AIのまどで使うCodexなどから記録を参照できます。Claude CodeとAIのたねを組み合わせても利用できます。

共通アカウント登録だけでは記録は接続されません。各サービスとMCPの接続設定が必要です。

記録は、AIのまどから参照して返信・資料・調査に使えます。

記録を残すところから、業務の整理、AI社員への依頼まで。既存の紹介動画で流れを見る。

03

AI社員を作って、保存して育てる

PromptBank

仕事ごとの担当を残し、指示を少しずつ直しながら繰り返し使う。

長い指示を、
毎回書き直さなくていい。

役割・指示・判断基準を保存。次は担当を選び、今回の依頼を渡す。

作る→保存する→まどで呼び出す
使って、見直して、また使う。

人が指示を少し直して、次の仕事に。

PromptBankの実画面。仕事内容からAI社員を選ぶ一覧
仕事内容から、自分の担当を選ぶ。 画面を大きく見る ↗
保存したAI社員を使う手順を、詳しく見る
  1. PromptBankで役割・指示・判断基準を作り、会社に保存する。
  2. AIのまどのAI社員メニューで、保存した担当を選ぶ。
  3. 今回の依頼を渡し、成果物を人が確認する。
  4. 指示を改善して保存し、次の依頼でも使う。

AIのたねへの接続設定と利用権限が必要です。同時に仕事を進めるまどは最大10個。保存した人数分が同時に働くという意味ではありません。

PromptBankでAI社員の仕事内容を確認し、会社のAI社員として登録する実画面
担当の仕事内容を確認し、会社のAI社員として登録。

START WITH ONE JOB

最初は、AIのまどから。

AIのたね・AIのまど無料
PromptBank有料

Windowsの方たね+Codex・Claude Code等で活用。

Apple Silicon搭載Macの方たね・まど・PromptBankをすべて利用。

まど:M1以降 / macOS 14以降。PromptBankは有料。
製品ごとの端末条件を見る

AIのたね:Webアプリ。スマホ・PCから利用できます。

AIのまど:Apple Silicon搭載Mac(M1以降)、macOS 14以降。

PromptBank:有料。端末を問わず利用できます。AI社員をAIのまどで使うには対応Macが必要です。

Windowsの方:AIのたねと、CodexやClaude CodeなどのAIエージェントを組み合わせて活用いただけます。

Apple Silicon搭載Macの方:AIのたね・AIのまど・PromptBankのすべてを利用いただけます。

  1. 1
    共通アカウントに無料登録
  2. 2
    対応Macで、AIのまどを準備

    本人のCodex / ChatGPTのログインも準備。

  3. 3
    会社の情報を使いたくなったら接続

    チャット等とMCPを設定し、まどで活用。

AI社員を使い始める

共通アカウントの無料登録へ。アプリ準備・接続は次の手順です。

登録後の準備を詳しく見る

既存のAIのまどページで準備を確認 ↗

共通登録 → まどの準備・ログイン → チャット等とMCPの接続 → まどで記録を活用、の順です。登録だけで全設定が完了するわけではありません。

LEARN & SET UP YOUR TEAM

まず学ぶ。導入を相談する。

無料オンラインセミナー

自社のどの仕事を、
AIに任せますか。

参加方法はLINEでご案内します。

  • 第1部:会社の記録を使う
  • 第2部:AIに仕事を任せる
  • 第3部:会社に導入する
公式LINEでセミナー案内を見る ↗

AI導入支援

AI社員を使える状態へ。

AIの導入から、AI社員の作り方、実際の運用まで支援します。

  1. 01どんな仕事を任せられるか
  2. 02会社の情報をどう守るか
  3. 03人が対応・確認すること
公式LINEでセミナー・導入相談 ↗

公式LINEからの個別相談で、支援内容と費用をご案内します。

THE PEOPLE BEHIND THE TOOLS

AIを、
日々の仕事を任せる仲間に。

会社の記録を活かし、実務まで任せる仕組みをつくっています。

中川亜紀子のXプロフィール写真

中川 亜紀子

CHECKI株式会社 代表取締役
株式会社ブランズバンクシステムズ
AI支援室長

X · @bpoai_nakaaki ↗
AIのたね 開発パートナー

元Chatwork社員。
Chatworkの達人が、仕事の経緯をAIへ。

「前にどう決めた?」から、次の行動へ

元Chatwork社員としての経歴を持つ、AIのたねの開発パートナー。チャットやメールに散らばる仕事の経緯を、返信や次の行動に使えるようにする取り組みに関わっています。

BPOとAIを、現場の仕事につなげる

BPO(業務の外部委託)とAIの実践をテーマに、実際の画面を使ったデモや、開発の試行錯誤を発信。会話を保存するだけで終わらせず、過去の合意や判断を次の仕事に活かすことを大切にしています。

会社の記録を、使える資産に

株式会社ブランズバンクシステムズのAI支援室長として、会社の記録とAIの仕事をつなぐプロジェクトに参加。CHECKI株式会社の代表取締役として、現場のやり取りを踏まえたAIのたねづくりを進めています。

服部雅樹のプロフィール写真

服部 雅樹

ブランズバンクグループ 会長
AIコンサルタント
MBA

X · @masakihattori ↗
AI自動化プロデューサー / 三製品の開発者

経営の困りごとを、
現場で使えるAIに。

業務の整理から、AIアプリの企画・開発まで

AIのたね・AIのまど・PromptBankの開発者。業務を整理し、AIに任せる仕事を考え、アプリとして形にするところまで取り組んでいます。作ったものと改善の過程を、実際の画面とともに発信しています。

記録・仕事・任せ方を、一つの流れに

会社に積み重なる会話や仕事の記録を、次の仕事に使える資産にしたい。その記録をAIに渡し、実際の業務まで任せられるようにしたい。この開発背景から、会社の記録を扱うAIのたね、仕事を分担するAIのまど、任せ方を保存するPromptBankをつなげています。

作って、確かめて、使い方を改善する

AIのまどでは、依頼・並行する作業・成果物・人による確認という流れを、ページ制作や画像・資料・調査の実画面で紹介。株式会社ブランズバンクシステムズ、CHECKI株式会社での取り組みを通じ、AIを日々の仕事で使える形にする開発を進めています。

QUESTIONS & DETAILS

気になることを、確認。

それ以外に必要なお金はかかりますか?

AIのたね・AIのまどはアプリ無料。PromptBankは有料です。使うAIの契約・利用料は、ご自身でご負担いただきます。

PromptBankの料金・利用条件は、公式LINEからの個別相談でご案内します。

まどで使うCodex:ChatGPT Plus 月額3,000円

たね+Claude Code:Claude Pro 月額3,000円

ChatGPT Plus・Pro、Claude Pro・Maxなどの対象プランをご契約中なら、同じアカウント・利用枠内で始められます。追加契約は不要です。

今回の有料プランで始める例です。両方の契約は不要。日本のApp Store月払い価格(2026年10月確認)。契約方法により異なります。

AI導入支援は有料。導入支援の内容と費用は、公式LINEからの個別相談でご案内します。

まず、何を押せばいいですか?

「AI社員を使い始める」を押して、AIのたね共通アカウントに登録してください。次に対応MacでAIのまどを準備します。会社の記録を利用する接続は、別の設定手順です。

会社の情報をつながないと、何もできませんか?

AIのまどは会社の記録をつなぐ前から、調査や資料作成などを依頼できます。AIのたね共通アカウントの登録は必要です。情報をつなぐと、保存した過去の経緯を踏まえて仕事を頼めます。

AI社員は、勝手に学習して増えますか?

人が役割・指示・判断基準を作り、PromptBankに保存して再利用します。成果物を見て人が指示を改善する仕組みです。自動学習・全会話の自動記憶・人員数分の生産性は約束していません。同時の作業は最大10ウィンドウです。

どの端末から利用できますか?

AIのたねはWebアプリで、スマホ・PCから利用できます。AIのまどはApple Silicon搭載Mac(M1以降)、macOS 14以降に対応。PromptBankは端末を問わず利用できますが、保存したAI社員をAIのまどで使うには対応Macが必要です。Windowsでは、AIのたねとCodexやClaude Codeなどを組み合わせて活用いただけます。

Chatwork・Slackの無料プランでも、記録を残せますか?

大事なやり取りを、あとからも使える会社の資産に。
Chatwork・Slackの無料プランでは、過去の履歴が見られなくなったり、削除されたりします。AIのたねで日々の記録を自分のGoogleドライブに残し、次の仕事に活かせます。対象は、連携して取得・保存できた記録です。

Chatwork

無料プランのメッセージ閲覧は直近40日まで。40日で削除されるという意味ではありません。既存の有料アカウントをそのまま無料プランへ戻すことはできません。

公式:無料プランの制限 ↗公式:ダウングレードの条件 ↗

Slack

無料プランでは閲覧・検索できる履歴は直近90日。1年を超えたメッセージやファイルは削除されます。設定によって90日後に削除する場合もあります。

公式:無料プランのメッセージ・ファイル制限 ↗

残せるのは、連携して取得・保存できた記録です。未保存・削除済みの履歴は復元できません。保存範囲は各サービスの権限とGoogleドライブの設定・容量により異なります。

公式条件の確認日:2026年10月3日
Discordは、履歴のためにNitroが必要ですか?

Discordの履歴閲覧・検索のためにNitroへ課金する必要はありません。Nitroの主な特典は大きなファイルの共有、高画質の配信、プロフィール等の装飾、サーバーブーストなどです。

AIのたねでは、権限のあるDiscordの業務記録も、他の記録と一緒に蓄積してAIの仕事に使えます。

公式条件の確認日:2026年10月3日
会社の情報を、どう守って使いますか?

対象は連携して取得・保存した記録です。接続するアカウント・権限・保存先を確認し、AIへ渡す情報の範囲を決めて利用してください。外部AI側の利用条件やデータの扱いも確認が必要です。導入支援では自社に合わせた情報の守り方と運用を整理します。

人は、どんな確認をすればよいですか?

任せる仕事と判断基準を伝え、成果物の事実・金額・出典を確認します。返信や送信では宛先と内容を確認して使います。例外の判断や外部への公開も、人の対応を前提にしています。

詳細な操作動画も見られますか?
AIのたねのZoom案内検索結果

AIのたねのアプリ内検索

補助機能としてのZoom案内検索の実演です。

OCR業務整理の例は、記録から工程や改善点を読むものです。OCR処理の自動実行を示すものではありません。

まずは、一つの仕事から。

AI社員を使い始める

共通アカウントに登録 → 対応MacでAIのまどを準備

AI社員を使い始める

自動再生しません。再生開始時はミュートです。音声は動画コントロールでご自身がオンにできます。